『アエラ AERA』07年10月8日号

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釈迦の言葉を伝え続けて27年
スリランカから来た僧(ライター さとうえみこ)

悩める日本人の救世主か、日本仏教の改革者か。
釈迦の言葉や思想をわかりやすく伝え、
人気を集めているお坊さんがいる。

Aera071008

朝日新聞社『アエラ AERA』07年10月8日号 48頁に、A.スマナサーラ長老の活動を紹介する1頁の記事が掲載されました。ぜひご覧ください。

~生きとし生けるものが幸せでありますように~

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アエラのさとうえみこさん、ありがとうございます。本当に生き生きとした記事で、ジャーナリストの方の視線の鋭さを感じました。
スマナサーラ長老も顔負けの鋭さか??でも、長老は本当に凄い方で、どの著書を読んでも、読み手がタジタジになる迫力があります。逆にそれだけ分かり易いという証拠なのでしょう。哲学であれ、仏教であれ、難解な書物は巷にたくさんありますが、入門書となると急にレベルダウンする傾向は否めない気がいたします。そこをどうするか?「もし、その本を読んで分らなかったら、実は著者自身が理解していない証拠」こう喝破したのは数学者の銀林浩さんでしたが、本当に頭が良くなければ、シンプルかつ深くは説明できないことを実感されていたのでしょう。
 「経典解説」のカセットを聞くことがあります。勿論、スマナサーラ長老の解説ですが、昨年の大晦日に聞いていたら、気が狂いそうになりました。凄いんですよ!お釈迦様の説法は‥。
 そんなこんなで、もうこれ以上、頭の悪い私には語れないのですが、語る機会を与えて頂いたアエラ様とスマナサーラ長老に感謝の意を表し、コメントを終了させて頂きます。ありがとうございました。 
 生きとし生けるものが幸せでありますように。
 

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このページは、naagitaが2007年10月 2日 12:55に書いたブログ記事です。

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