9月23日 大阪『ブッダの冥想実践会』

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予約を締め切りました。
多数のご応募ありがとうございました。

Dsc_0076  大阪講演と冥想会のご案内
ブッダの冥想実践会
~(仮)現代人の瞑想法~

[講師]アルボムッレ・スマナサーラ長老
2007年9月23日[日] 9:30~19:00
午前:講演会/午後:瞑想指導(質疑応答)

住吉武道館(大阪市 住吉大社境内)
※交通手段は電車をご利用ください。
※座布団がありませんので、各自ご持参ください。
※近くに食堂等がありませんので、昼食をご持参ください。

[内容]講演会/冥想指導・質疑応答
[参加費]500円 座布団・昼食持参のこと
[定員]300名(先着・予約制)

[問い合わせ]アラナ精舎 072-427-6614(受付時間:12~21時)
[ウェブ予約フォーム]http://theravada.web.fc2.com/
※予約は締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。

※電話でもご予約を受付しますが、できるだけオンラインでお願いします。
会場となる住吉大社、住吉武道館への問合せはご遠慮ください。

~生きとし生けるものが幸せでありますように~

読売新聞にイベントの紹介記事が掲載されました。

関西発「心とぴっくす」09月12日

スリランカ初期仏教の瞑想実践会…23日、大阪・住吉武道館

 スリランカ初期仏教を伝える日本テーラワーダ仏教協会(東京)のアルボムッレ・スマナサーラ長老=写真=による「ブッダの瞑想(めいそう)実践会」が23日、大阪市住吉区の住吉武道館で開かれる。

 スマナサーラ長老は1945年、スリランカで生まれた。13歳で出家、得度して、80年に来日した。著作や講演を通じ、仏教を平易な言葉で広めている。

 当日は午前9時半から講演を行う。「無常」の思想などに言及しながら、釈迦の教えに忠実なスリランカ初期仏教について語る。その後、参加者とともに、「悟りへの道」として釈迦が説いたとされる瞑想法の実践会。「自分自身をよく観(み)る」ことを通じて、真理を発見し、心の安寧と成長を体験するための方法を伝授する。質疑応答の時間も設ける。午後7時ごろ、終了する予定。

 定員300人。参加費500円。問い合わせ、申し込みはアラナ精舎((電)072・427・6614)。

(2007年09月12日  読売新聞)

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このページは、naagitaが2007年7月20日 10:30に書いたブログ記事です。

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